家出 探偵 失踪者捜索

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警察と探偵社の違い

子供の家出は危険!警察と探偵社とでは、家出人への対応は異なります。

いわゆる「家出」といわれる事案のうち、そのほとんどは警察で捜査をおこなうことはありません。

しかし、探偵社は、法的・倫理的に依頼を受け付けられないケースを除いて、どんな依頼にも対応します。

警察は犯罪に対応する行政組織、探偵は依頼人の要望に応える民間組織だからです。

民事不介入という大原則

「警察へ行方不明の届けを出したが探してくれない」という声を聞きます。しかし、「探さない」のではなく「関わることができない」のです。

警察には、「民事不介入」という原則がありますので、犯罪・事故に巻き込まれた、または命の危険がある失踪者=「特異行方不明者」しか探せません。

警察は刑事事件を捜査する機関=民事事件には介入しない
探偵は民事事件の調査をする組織・個人

事件性がある失踪者とは?

平成22年施行の「行方不明者発見活動に関する規則」第2条第2項では、以下のケースに該当する家出人を「特異行方不明者」としています。

  • 殺人、誘拐等の犯罪により、その生命又は身体に危険が生じているおそれがある者
  • 少年の福祉を害する犯罪の被害にあうおそれがある者
  • 行方不明となる直前の行動その他の事情に照らして、水難、交通事故その他の生命にかかわる事故に遭遇しているおそれがある者
  • 遺書があること、平素の言動その他の事情に照らして、自殺のおそれがある者
  • 精神障害の状態にあること、危険物を携帯していることその他の事情に照らして、自身を傷つけ又は他人に害を及ぼすおそれがある者
  • 病人、高齢者、年少者その他の者であって、自救能力がないことにより、その生命又は身体に危険が生じるおそれがあるもの

どうしたらいいの?

事件性がなく、明らかに自らの意志で姿を隠している家出人(特に成人)を探すのは、警察の仕事ではありません。家族・親族・関係者が自力で探すか、民間のサービスを利用する=「探偵社」へ依頼するということになります。

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